ファイル共有サービスを使うことで,以下のことが可能になります.

  • 大容量のファイルをWebのリンクにより共有する
  • 大容量のファイルを受け取る

本システムにファイルを保存すると,専用のURLが発行されます.これによって従来はメールでやりとりできなかったようなファイルを他人に渡すことができるようになります.また,受信用の設定をすることで,ファイルを受け取ることも可能です.

ファイル共有サービス: https://share.nifs-k.ac.jp

詳しい操作については「操作チュートリアルユーザー編(日本語)」など,システム開発元のドキュメントをご覧ください.